小笠原流礼法の学び​

  中学1年生  礼法授業 

「相手を大切にする心遣いの表現」

小笠原流礼法の学び

 

​礼法は相手を思いやる心を形に表すことです。礼法ではその形の根拠となる自国の伝統文化を学んでいきます。

これからの時代に大切になるのは、お互いに協力し、信頼しあい、相手のことを思いやる心を持つ、こんな日本古来の「和」の精神です。


seitokuではこうした「心を育てる人間教育」のため、開校以来、全ての学科・コースで「小笠原流礼法」の授業を正課の授業として各学年週1時間必修で学んでいます。


また、卒業と同時に、履歴書に記載できる「小笠原流礼法許状」が全員に授与されます。

(許状授与は全国で本校のみ)

  おもな学習プログラム

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